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フェチな人向け、想像力がものをいう『すんドめ』
内容は実にくだらない映画(こういうの映画っていうのか?)
です。何を表現したい映画なのか、さっぱりわからんが、
いわゆる”チラリズム”というのか、かなりそそられる作品です。

今の世の中、なんでもオープンに見れちゃうだけに、こういうのが
反って新鮮だったりしますね。( ̄ー ̄)ニヤリッ

男の秘かな楽しみとでもいいましょうか、現実にやったら、まず
間違いなく
「どこ見てんのよぉぉぉぉぉぉぉ!!」
と怒鳴られて、おまわりさんを呼ばれてしまいそうなシーンが
一杯です。

あと、かなりSM系なストーリー展開です。正直、こんな女がいたら
わたくしなら、間違いなくもっと早い段階で見切りをつけます。(^▽^;)V

主人公の女の子より、脇役の女の子のほうが、ナニをするなら絶対いいです。
今日はちょっとオゲレツな内容になってしまいました、すんまそ。
まぁ、暇があったら見てみてはどうでしょ?
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ど素人の読譜勉強にはとってもよい『音楽力』
これ買っちゃいました。(^▽^;)V
楽譜とか全然読めないし、ちゃんと楽譜読めるようになりたかった
ので。
そりゃ、音符の意味とか、どれがどの音符とかは分かりますが、
譜面をおっかけながら読むなんて無理ムリ。(;^_^A アセアセ・・・

なのでちょっとまじめに勉強しようと思ったわけです。
ソフトの構成とかテストとかは非常にいいですね。昔ちょっとでも譜面の読み方とか
勉強したひとには、ちょっと易しすぎると思います。
むしろ、音符ってなんじゃい?とか、音の長さとか、全然感覚つかめない、という
方には、もってこいのソフトです。

よくできてます。まだ初めて3日目ぐらいですけど。(;^_^A アセアセ・・・
そういう意味では、かなりいいんですが、ちょっとウザいのが、ずーーーとBGMが
なってること。環境設定とかでせめてBGM無くす設定をつくってほしかった。(T△T)
正直、ウザいっす。

今まで楽譜なんかなくても楽器は弾けるぜ!と強がり言ってた人、それでも
楽譜が読めるようになりたくないですか?( ̄ー ̄)ニヤリッ
わたくしは、そんな人のひとりです。(^▽^;)V
やっぱ、読めないより読めるようがいいっすよね。お値段も3000円ちょいだし、
使ってみてはどうでしょ?

ちなみに、わたくし、使い始めて3日で、音の長さの感覚がすでにできあがり
つつあります。オススメです。
なんともリアルな...肉と音楽をこよなく愛するアナタ専用ipodケース

カルビipod nano専用ケース「カルビ pod レア」【iPod関連・iPod周辺機器】

アレげなデザインで一部マニアには絶大な人気を誇るソリッドアライアンスが
またやってくれました。(^_^;)

特選和牛霜降り肉デザインのipod nano用ケースです。
きもちわりぃ?( TДT) 。なんだか、触るとベタベタしそうですね。
今回は、食品サンプル大手の佐藤サンプルとコラボで開発した
そうです。

気になるお値段は時価...なーんつって。6980円だそうです。
肉並にいいお値段ですねぇ。

しかし、このケースをつけてると爆笑はアナタのもの(^^)v

脳の仕組みがよくわかる『大人にもできる脳細胞の増やし方』
この本は面白かったですねぇ。脳細胞がどこでどうやって増えていくのか、とっても分かりやすく書いてあって、どうやったら脳細胞を活性化できるのか、とかもすごく解かり易く書いてある。

前半は、脳の仕組みなんかを詳しく書いてあるので、やや退屈な感じもするが、それでも後々の話がこの前半の話で納得できるような内容になっている。

やる気も記憶力もすべては、脳内を鍛えなければ、年をとろうが、若かろうが関係ないってことがよくわかります。

あと、やはり運動がなぜ必要なのかもこれを読めばとっても良く解かります。運動の仕方も。
オススメの一冊です。

フレンチポップ『リタ・ミツコ/Variety』
フランスの友人が誕生日プレゼントにと贈ってくれたアルバム。
リタ・ミツコというアーティストは名前だけは知っていたが、今まで
聴く機会もなかったので、はじめて聴いたが、かなり素朴な感じの
ポップスだったんですね。

この人が何人なのか、未だに知らないが、あちらの表記だと、Rita Mitsouko
と表記するんですね。これって、ただ単に日本人の名前に似た発音
だから、勝手に日本人だと勘違いしてるだけ??

フランスの友人いわく、つい最近、このアルバムに参加した男性
(たぶん、ジャケットの左側の人だと思うんだけど。)、死んじゃった
らしいです。あらら(;^_^A アセアセ・・・

くしくもこの作品が遺作となったとのことだ。
フランスと言えば、昨日のニュース見てるとオリンピック聖火が
消されて、ついに聖火リレーを火が消えた状態で終了という
お粗末な結果に終わったようで。( ̄ー ̄)ニヤリッ

平和の祭典のはずのオリンピックもヤバいっすね。
ロシアの軍事アクションもの。笑える。『ステルスX』
最近のロシア映画を久々に見たという感じです。ひどいですねぇ。ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
この映画を見ると、ハリウッドのVFXがいかにすごいか、というのがよくわかります。
ストーリーとしては、ロシア版ステルスシステムを完成させ、テスト飛行を行うわけですが、それをテロリストに遠隔で乗っ取られ、操縦不能になっちまった、さぁどうしよう...という内容です。

VFXもさることながら、ストーリー展開もめちゃくちゃ、荒いです・・・_| ̄|○・・・。
ロシアってやっぱ、こういう最新近未来ものの映画って苦手なのかしら??
この映画の見所はというと、主役のアンナ・タラトーキナ(だと思うんだけど、間違ってる??なんしか主人公のおねぇやんです(;^_^A アセアセ・・・)がやたら、かわいいというところでしょう。

ロシアン娘はかわいいですねぇ。何食ったらあんなかわいいおねぇやんが排出できるんでしょうか?
もちろん、お色気ゼロ!です。・・・_| ̄|○・・・。
ベッドシーンもなければ、シャワーシーンもありません。最後にささやかなキスシーンがあるだけ。

さらに笑えるのが、この手のアクションものだと、ハリウッド映画なら、ヘヴィメタガンガンのエンディングがエンドロールにかかってるものですが、ロシアは違います。
めちゃくちゃ爽やかなイージーリスニング風の音楽が流れます(ストリングスがやたらきれいなゆったりしたアレです。)

まぁ、機会があったら見てみてください。ツッコミどころ満載の作品です。
テンションコードの使い方がかっちょいい。『蜂/Barbee boys』
もう解散しちゃってるバンドですが、このバンドはかっちょいいですよ。(^▽^;)V

表に出てるのは、ツインのボーカルですが、当時は実はメインはバックではないか?と言われるほどの実力です。ギターのコード進行がとにかくかっちょいい。テンションコードの使い方が実に絶妙。

ギター小僧は、必聴のバンドです。
昨日、久し振りに聞きました。やっぱかっちょいいわ。

ここのギターのひと、今どこで何やってんだろう??
どこか懐かしいきれいな曲『Smile/しおり』
すごくきれいな声した人ですねぇ。メロディもどこか懐かしい感じのバラード。春にとてもよく合うサウンドです。

どっちかつーと、卒業とかのシーズンの曲ですけどね。
どっかの学校とかの卒業式で使われてそうな曲だと思いました。

結構実力派シンガーとして有名みたいですね。全く知らなかったのですが。(;^_^A アセアセ・・・
ちょっとプログレ入ってるね。『Night Fishing/サカナクション』
ジャケット見たとき、そうじゃないかなぁ、とは思ったが、ちょっとプログレ入ったバンドでした。(;^_^A アセアセ・・・

なかなかきれいなメロディと割と大人し目のサウンドですが、ときどき変拍子とか入ってます。
ボーカルは、なんだか最近流行り?のどっかふぬけたようなボーカルですね。
ギターは割とコーラス系のきれい系な音づくりで、キーボードは70年代っぽいシンセの音づくりしてるかな。

大人し目のロックとか好きな人は、結構聴きやすいサウンドに仕上がってるのではないでしょうか?ただ、へヴィなサウンドをお好みの方には、物足りないかもしれない。まぁ、こんなバンドもあるんだなぁ、というところですね。
意外に楽しめた。『トランスフォーマー』
友達から『こんなくだらん映画はない!』と言われて、ずっと見ないで封印していたのだが、ついに見ちゃいました。(;~〓~) アセアセ

見てみると意外におもしろかったりした(;^_^A アセアセ・・・
映像だけの映画かと思いきや、まぁ、確かにストーリーはいまいちなんだが、それなりに楽しめる映画ですよ。

一番笑えたのは、ノキアの携帯を手にした軍人が
『ノキア、また日本製か!?ダメだ。日本製は。。。』
みたいなことを言ったら、学者が小声で
『ノキアはフィンランドやっちゅうねん』
みたいなこというところだ。

高性能な機器はメイドインジャパンというイメージなんでしょうね。
あと、この映画ってどっちかっつーとおこちゃま向けだと思うのだが、主人公の親子の会話で、結構どストレートなエロトークが展開されるシーンがあるのだが、R指定しなくていいのかしら??(;^_^A アセアセ・・・

ただかっちょいいロボットものをお求めの方には、物足りないかも。
ショボいオカルト的ホラー『デスゲーム』
久し振りにホラー映画というやつを見た。
ここのところ、ホラー映画といえば、なんだか、貞子まがいのものばかりでまったくおもしろくないと思っていたので、ちょっと敬遠していたのだが。

しかし、これもなんだか、おもしろくなかったねぇ。・・・_| ̄|○・・・
ストーリー的には、とあるPCゲームに参加して、ゲームオーバーになると実際にも死んじゃう、というものなんですが、どのシーンにも恐怖を感じなかった(-"-;A ...アセアセ

ストーリーもなんだかチャチいし、なんだこれ??って感じ。
ちなみに、ジョディ・フォスターが出てるらしいんだが、全く最後まで気がつきませんでした。(///o///)ゞ テレテレ

なんだろな、最近のホラー映画ってのは、ちっとも面白くないっすね。
大爆笑...だけど...『クワイエットルームへようこそ』
久々に笑わしてもらいました。これは買って損しない映画ですよ。ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

ストーリーは過労から睡眠薬を飲みまくってぶったおれた主人公が、入院するハメになり、その精神科病棟で繰り広げられるドタバタ劇と精神病を患った人たちの苦悩を描いたちょっとカルトなムービー。

この映画、すごいなぁ、と思ったのは、前半は完全お笑いムービーなんだけど、主人公の過去に触れる部分では、ものすごいシリアスになり、精神病に至る心の闇みたいなシーンでは怖いぐらいにシリアスになる。ジェットコースターのてっぺんから急転直下するような展開がすごい。

扱ってる題材が題材だけに、お笑いのほうも半端じゃないぐらいのレベル。年始に観た『舞妓haaaaaaaan!』に匹敵する、ムービーです。

まぁ、題材が題材だけにお友達やご家族に精神疾患を患っていらっしゃる方がいる人には、ちとキツイのでご注意を。
タイトルちょっと大袈裟すぎ。『悪のスーパー感情コントロール』

この本は、ちょっとタイトル大袈裟すぎですよ。(T△T)

サブタイトルに他人を思い通りにコントロールする、みたいなことが書いてあるのだが、いやいや、確かに後半ちょろっとそれっぽいことが書いてありますが、全体的には、自分の感情をしっかり管理して人間関係を円滑にしましょう、的な内容だった。

まぁ、確かに学ぶべきものは多いですし、知ってることでもちゃんと、実証結果を示してくれているので、”アメリカで実証された?”という触れ込みも間違いではないが。

相手を自分の思い通りに動かす方法、みたいなハウツー本を期待するならやめといたほうがいいですね。それでも、なかなか面白い手法はいろいろありますよ。たとえば、自分の感情をコントロールするには、まずは己の感情の動きを知らなければならない、そのために、まず、自分がどんなときに喜怒哀楽を感じているか、記録をとってみよう、など。

心理学的なこんな状況を○○という、などの解説なんかはあるので、今まで漠然と知っていたことを定義づけたりするには役立つと思う。
あとは、そうですねぇ、そこまでして人間関係よくしたいと思わない、みたいなところはあったかな。

それでも読み終わってみたら、付箋がつきまくっていたので、個人的にはとても役に立ったのだろう、と納得する今日この頃です。(;^_^A アセアセ・・・

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